PORT OF NAGOYA 視察

中部圏の産業と市民の生活を支える名古屋港。本日は、広大な港湾の視察をしました。名古屋港の実力は、総取扱貨物量、外質取扱貨物量、自動車輸出台数が日本一。我が国屈指の国際貿易港として2022年度の貿易額は、全国の約10%で約21兆円。経済波及効果は愛知県内の生産活動の約46%。その名古屋港の港湾管理者として1951年に設立された名古屋港管理組合は、港湾の多岐にわたる業務に携わっているとのこと。今後とも名古屋港の一層の発展を期待しています。

名古屋港管理組合議会の議場
帆船日本丸 これから神戸港へ出向

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